eyemap開発日誌

24歳のITエンジニア兼フリーランスです。 プログラム経験は1年未満ですが、結構かけます。 言語は R o R、Javaがメインです。そのほかもいけます。 Webサービスの開発数え切れない。モバイルアプリの開発20個。 私が行なっている事業をみなさんに知っていただきたいです!

GoogleMapとEyeMapの違い

 

EyeMapの具体的な事業内容をGoogleMapと比較してご説明します。

GoogleMapの事業内容に関しては1ユーザーとしての偏見によるものです。

 

目的

 

EyMap

現在地(自分が「今」いる場所)を元にユーザーが楽しめる施設などの情報を提供すること

 

GoogleMap

現在地と目的地を元に最短距離の経路をユーザーに提供すること。

 

 

 

事業内容

GoogleMap

 

対象範囲

歩き〜電車

 

視点

俯瞰

 

 

・リアルタイムな交通情報

・常に一歩先をナビゲート

・状況に応じてルートを変更

・口コミを参考に

・お店の中を覗いてみる

・宇宙の旅へ

・世界中の都市へ行ってみる

・世界中の展示品を見てみる

 

EyeMap

 

対象範囲

歩き〜自動車

 

視点

 

・動画を使用

・屋内のナビ(駅や空港などがメイン)

・現在地付近の情報をカテゴライズしてユーザーに提供

・データの蓄積(1年前の同じ場所を比較できる)

・ユーザーの投稿をGPSを使用してリアルタイムで表示

(ここでライブあるらしいよ!ここでデモやってるよ!)

 

 

 

GoogleMapは目的地が定まっている場合には大変便利なのですが、

目的地を見つけることができない(にくい)ので、自分が今いる場所の近くにどんな施設があるのかという情報を提供することに価値を見出せるのではないかと考えます。

 

 

さらに、俯瞰ではなく横視点でユーザーに情報を提供することで臨場感を伝えることができます。

 

 

 

実際に事業にする際はニッチなところから徐々に攻めて、最終目的地まで構築していく予定です。