eyemap開発日誌

24歳のITエンジニア兼フリーランスです。 プログラム経験は1年未満ですが、結構かけます。 言語は R o R、Javaがメインです。そのほかもいけます。 Webサービスの開発数え切れない。モバイルアプリの開発20個。 私が行なっている事業をみなさんに知っていただきたいです!

EyeMapのビジョンについて

 

 

EyeMapのビジョンについてお話していきます。

この件に関しては、恐れながらも効率化の神様と比較しながら話すのがわかりやすいので、登場していただきます。

 

 

実現したいこと

私が実現したいものは、日常を楽しむためのガイドです。

 

時間は流れ、四季が巡ります。人は年を重ね、街は時代とともに変化します。

そこにそれがあるのは、その時が最初であり最後です。

 

朝7時に起きて、朝食をとり家をでる。

駅まで歩き、電車に乗って会社に向かう。

お昼は、会社の近くで済まし、午後は外回りにいく。

退社してまた電車にのり、家につく。

晩御飯を済ませ、12時には床に入る。

 

このような日常の中で絶えず街は変化し、

何かがあなたの近くで起きています。

 

 

自分の近くで起きていること、あるものを知れば、日常にもさらに彩りを加えることができると考えます。

 

 

「今を楽しむガイド」

 

これが私の実現したいことです。

 

 

 

ガイド

 

 

「ガイド」とは?

( 名 ) スル

①案内すること。また、その人。 「観光-」 「登山-」

②外国人の旅行者を通訳を兼ねて案内する人。

③バス-ガイドの略。

④手引き。

⑤指針。目印めじるし。

 

 

私の実現したい「ガイド」は、

日常の楽しみを見つけることです。

 

 

これに対して、ここで神の登場ですが、

Google Mapの「ガイド」は目的地までの最短経路をユーザーに提示することです。

 

 

二つの差は、インフラや公共機関、施設をどのように認識しているかではっきりすることと思います。

 

 

前者が楽しむ(眺める、遊ぶ、聞く)ものと認識しているのに対し、後者は目的地までに利用する、もしくは存在するオブジェクトと認識しています。

 

 

街には、たくさんの魅力が散らばっており、埋まっており、発生します。

その一瞬の機会を提供します。